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岡藤ゴールド(金投資情報)

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岡藤ゴールド(金投資情報) @okatogold

14日のNY金は反発した。株安とドル安が強材料となった。英国のEU離脱を巡る警戒感も支援材料となった。米労働省が朝方発表した10月の消費者物価指数(CPI)は市場予想と一致したため、金相場の反応は鈍かった。

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13日のNY金は最近の軟調地合いが継続し、続落した。朝方までドル高・ユーロ安基調が継続したことから、早朝には一時1196.6ドルまで下落したが、その後は米株が不安定な値動きを続けたことやドルが対ユーロで下落に転じたことから、値を戻した。

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12日のNY金は続落した。ドル高・ユーロ安の進行に伴う割高感が弱材料となった。ユーロドルはサポートであった1.13を割り込み大きく下落した。ドルインデックスは年初来高値を更新した。また、FRBによる利上げ継続観測も金利を生まない資産である金の圧迫要因となった。

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9日のNY金は大幅続落した。FOMC後のドル高・ユーロ安の進行に伴う割高感が弱材料となった。FOMCで政策金利の据え置きを決定した上で、12月の利上げの可能性も含めて緩やかな利上げを継続する方針を示した。

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8日のNY金はFOMCを控える中、ドルが対ユーロで強含みに推移したことが弱材料となり、反落。ただし、FOMCを控えていたことから下げ渋った。なお、引け後のFOMCでの政策金利の据え置き決定は事前の予想通りで、声明内容もおおむね想定… https://t.co/JNYs6MILSu

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7日のNY金は小反発した。ドル安・ユーロ高に伴う割安感が強材料。米中間選挙で下院は民主党が8年振りに過半数を奪還し、これによりトランプ大統領による新たな景気刺激策の実現が困難となり、FRBによる利上げペースが抑えられるのではないかとの思惑が支援材料となった。

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6日のNY金は続落した。米中間選挙を巡る先行き不透明感を背景にじりじりと上昇し、早朝には一時1237.80ドルの高値を付けたが、午後にかけてはポジション調整の売りに値を下げた。

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5日のNY金は小幅続落した。6日に米中間選挙、7~8日にFOMCを控えて、ポジション調整の売りが優勢となった。米中間選挙では、下院は民主党が過半数を奪還し、上院は共和党が多数を維持するとの見方が有力で、市場はこの見通しをほぼ織り込… https://t.co/nCjgCDZPU5

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2日のNY金は良好な米雇用統計を受けて、FRBによる利上げペースの加速観測が強まる中、反落。米雇用統計では、非農業部門雇用者数が25万人増と予想の19万人増を上回った。また、賃金上昇率は3.1%増と2009年4月以来の大きさとなった。

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1日のNY金は急反発した。対ユーロでのドル安が強材料。特に新たな材料が出たわけではないが、米雇用統計や中間選挙を控えて、最近のドル高傾向に修正が入った。また、米サプライ管理協会(ISM)が発表した10月の製造業景況指数が予想を下回ったことも支援要因となった。

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31日のNY金は大幅下落した。対ユーロでのドル高に伴う割高感や投資家のリスク選好意欲回復が弱材料。米株は米IT大手企業の好決算などを背景に続伸した。また、金の主要な買い手である中国の通貨・人民元が対ドルで下落したことも圧迫要因となった。

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30日のNY金は続落した。ドル高基調に伴う割高感が弱材料。トランプ米大統領は中国との間で合意に至らなかった場合には新たな制裁を課すと警告しながらも、同国とは通商面で素晴らしい合意に至ると思うと強調し、米中貿易戦争に対する過度の懸念が和らぐ中、米株が反発したことも圧迫要因となった。

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29日のNY金は反落した。米格付け大手S&Pがイタリアの格付けを据え置いたことなどを背景に投資家のリスク回避姿勢が後退し、米欧の株価が持ち直す中、安全資産としての金は未明から売りが先行した。ただし、引け後は米株が下落したことで金は値を戻している。

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26日のNY金は投資家のリスク回避姿勢が広がる中、安全資産としての買いが優勢となり、続伸した。この日の米株は企業業績の先行き不安などを背景に大幅に反落し、安全資産とされる金に資金が流入した。ただし、米株が昼前から下げ幅を縮小すると、金も軟化した。

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25日のNY金は小幅続伸した。対ユーロでのドル安で買いが先行したものの、その後はドルが上昇に転じたことや米株が大幅反発したことで売り戻された。

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24日のNY金は対ユーロでのドル高に伴う割高感に圧迫され反落した。ただし、イタリアの財政不安や主要企業の業績不安などを背景に欧米の株価が再び下落し、 投資家のリスク回避姿勢が強まったため、安全資産とされる金には買いも入り、下値は限定的だった。

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23日のNY金は反発した。世界的に株価が下落し、投資家のリスク回避姿勢が強まる中、安全資産とされる金が買われた。また、サウジアラビア人記者殺害疑惑をきっかけとした地政学的リスクの高まりやイタリアの財政不安も引き続き支援材料となった。

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22日のNY金はドル高・ユーロ安の進行に伴う割高感に圧迫され続落。また、アジアの主要株価が中国株の急伸でほぼ全面高となり、投資家のリスク選好意欲が回復したことも圧迫要因となった。ただし、サウジアラビア情勢への警戒感が根強い中、米株が下落に転じたため、下値では買いが入った。

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19日のNY金は反落した。前日に大幅安となった米中の株価は、この日は共に反発し、投資家のリスク回避姿勢が後退し、安全資産とされる金は売られた。ただし、イタリアの財政不安やサウジアラビアを巡る地政学的リスクなどがくすぶる中、下値は限定的だった。

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18日のNY金は反発した。サウジアラビアを巡る地政学的リスクを背景に投資家のリスク回避姿勢が強まる中、安全資産とされる金が買われた。来週サウジで開催される経済投資フォーラムにムニューシン米財務長官は参加を取り止める意向を示し、欧米有力企業も相次いで参加を見送る動きを見せている。

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17日のNY金は反落した。ドル高・ユーロ安の進行に伴う割高感が弱材料。ただし、米株が大幅に反落して寄り付く中、安全資産とされる金には買いが入り、プラス圏に浮上する場面もあった。また、FOMC議事要旨の発表を控えて、様子見ムードも強かった。

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16日のNY金は小幅続伸した。米株の大幅高が上値を抑えたものの、ドル指数の下落に支えられた。サウジアラビアの反体制記者の殺害疑惑を巡り、サウジアラビアと西側諸国の対立が深まる中、地政学的リスクに対する警戒感も下値を支えた。

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15日のNY金は反発した。対ユーロでのドル安が支援材料となった。また、サウジアラビアを巡る地政学的リスクの高まりが安全資産としての金需要を支えた。サウジアラビアの反体制記者の失踪事件でサウジアラビアと西側諸国の対立が深まっている。

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12日のNY金は反落した。対ユーロでのドル高に伴う割高感が弱材料。また、米株の急落に端を発した世界的な株安連鎖に歯止めがかかる中、この日は米株が反発して取引を開始し、投資家心理が改善する中、安全資産とされる金には売り圧力がかかった。

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11日のNY金は大幅続伸した。世界的な株安を背景に安全資産とされる金が買われた。米消費者物価指数が予想を下回ったことも支援材料。トランプ米大統領が米株の大幅下落について「FRBの利上げによるものだと思う」と改めて非難し、FRB が… https://t.co/Ur32OcAM3m

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10日のNY金は小幅続伸した。対ユーロでのドル安進行に伴う割安感が支援材料。米株の急落もサポート要因になった。ただし、米長期金利の高止まり傾向が続く中、金利を生まない資産である金の上値は重かった。

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9日のNY金は反発した。前日の急落を受けて買い戻しが入った。ヘイリー米国連大使が辞意を表明したとの報から米株が下落したことも支援材料。さらに、IMFが米中間の貿易摩擦激化や新興国リスクの高まりを理由に、2018年と2019年の世界… https://t.co/BCPjcrjZwC

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8日のNY金は急反落した。対ユーロでのドル高が弱材料となった。また、米長期金利の高止まりを背景に金利を生まない資産である金には引き続き売り圧力がかかった。

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5日のNY金は反発した。米雇用統計が予想されていた程に強い内容にならなかったことで、ドルが売られたことが強材料となった。米雇用統計の非農業部門雇用者数は13.4万人増で予想の18.5万人増を下回った。

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4日のNY金は小幅続落した。米長期金利の急伸傾向が圧迫要因となった。この日は米株相場が大幅に下落したことから、午前中頃までは堅調に推移していたが、米長期金利の上昇傾向を背景に売り戻された。ただし、米雇用統計の発表を控え、様子見ムードも強かった。

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3日のNY金は反落した。イタリアの財政不安が後退する中、安全資産とされる金には売り圧力が掛かった。イタリアのコンテ首相は、2020年から財政赤字目標を引き下げ、今後3年間で債務を圧縮する方針を示した。これを受けてイタリアの財政不安やユーロ離脱懸念が和らいだ。

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2日のNY金は反発した。イタリアのユーロ離脱懸念が強材料。イタリアの連立政権を構成する極右政党「同盟」の有力議員、クラウディオ・ボルギ氏は自国通貨を持てば同国の大半の問題は解決され得ると発言し、イタリアがユーロ圏から離脱するのではないかとの懸念が台頭した。

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2018/11/15 20:13 現在
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